4月9日 大きめらせん付きプラレール その1

9日、5日に学校の先生からいただいたMaXと箱根登山電車の
デビューの舞台となるレイアウトをつくりました。

まずはドバっと
この日もまずは、レールをかごからドバっとだして始まります。

外周からつなげます
そしていつものように外周からつなげていきます。
外周は複線で、直線レールを多用するので、ここに直線レールを優先使用します。
高架レイアウトに直線レールを使いすぎて外周を複線にできない!
なんてことがないように・・・。

ステーションビルの先は?
今回の考えどころはステーションビルの先をどうするか、車庫があるので
スペース上坂曲線レールのらせんは作れない・・・。

大きめの螺旋レイアウトで降ります
しかし、車庫と反対側のスペースには余裕があったので、
坂レールを使った大きめの螺旋を作りました。
ステーションビルを通過した電車はこれでぐるぐる降りてきます。

完成です。
完成です。見どころは次回!
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名前 プラ太郎
現在 電機設備メーカー
趣味 鉄道・送電線・トミカ・プラレール

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